ともみ先生のハッピー子育てライフ|盛岡周辺の小児歯科をお探しの方は、岩手県紫波郡矢巾町の小児歯科、東北初のキッズデンタルパーク「神の前キッズデンタルパーク」にお越しください。

KIDS DENTAL PAEK 小児歯科 神の前キッズデンタルパーク ご予約・お問い合わせ TEL:0120-182545(いい歯 にっこり よい子) 【診療時間】月・火・水・金 9:30~13:00 / 14:30~17:30 土曜日 9:30~13:00 / 14:00~17:30【休診日】日曜・祝日・木曜(※祝日がある週は木曜診療) 地図はこちら
ともみ先生のハッピー子育てライフ

ともみ先生の"ハッピー子育てライフ"

第1回
ともみ先生のハッピー子育てライフ
  • みなさん、こんにちは!
    神の前キッズデンタルパーク院長の一方井友望です。
    昨年の11月に長女を出産し、産休をいただいておりましたが、無事復帰をはたすことができました(^^)
    娘は2ヶ月になり、大きな問題もなく、すくすく成長しております。
  • 新米ママとなり子育てに奮闘する様子を皆さんにもお伝えし、先輩ママたちからぜひともご助言いただきたいと思い、またブログを始めました!
    もちろん、ひき続き歯科に関する情報も盛り込んでいきたいと思いますので、お楽しみに~★

  • 神の前託児の森「マムズフォレスト」
  • さてみなさん、神の前キッズデンタルパークの横に、新に託児の森「マムズフォレスト」が完成したのはご存知ですか!?
    マムズフォレストは、以前から行っていた神の前キッズデンタルパークに通院しているお子さんの託児の他に、当院に勤務するスタッフの子どもたちを預かる事業所内託児の機能を新に加えました。
  • まるで森の木漏れ日の中にいるような暖かい木目を基調としたホールには、キッズのキャラクターに加えマムズフォレストの新たなキャラクターの「モーリーマミィ」が子どもたちを待っています。

  • 娘もマムズフォレストの「まぁ」たち(マムズフォレストの保育士のことを私たちはマムズフォレストのお母さんという意味をこめて「まぁ」と呼んでいます!可愛いでしょ~^^)に育ててもらっております。
    私がたった2ケ月で復帰を果たすことができたのも、このマムズフォレストや子育てに理解を示してくれるスタッフたちのおかげです!
  • また、当院には産前・産後のママの身体や、赤ちゃんの発達を適切にサポートできるよう研修を受けた保育士が常駐しており、初めての子育てで不安でいっぱいの私の心強いサポーターになってくれています。
  • マムズフォレストで託児を利用できる対象者は以下の通りです。
    ① 神の前キッズデンタルパークでスターターパックを購入して頂いたお子さん
     (保護者の方が神の前歯科医院に通院される場合のみ)
    ② マタニティコース&赤ちゃんコースを契約されているお子さん
     (保護者の方が神の前歯科医院に通院される場合のみ)
    ③ キッズデンタルパーク主催のセミナーに参加される方のお子さん
    ④ 神の前歯科医院、神の前キッズデンタルパークのスタッフのお子さん
  • マムズフォレストは興味のある方はどなたでも見学可能です!見学希望の方は、神の前歯科医院または神の前キッズデンタルパークの受付にお申し付けください。
    ご自身の通院のついでに、お子さんの付き添いのついでに、ぜひぜひお立ち寄りください!
    優しいまぁたちと私の可愛い娘(親バカ炸裂中^皿^b)が皆さんをお待ちしております!
第2回
ぐっすり眠る子に育てるコツ①
  • 4月に入り春らしい陽気になり、新生活が始まったり桜が咲き始めたりとワクワクする季節になりましたね。
    娘はすくすく、ムチムチ大きくなっております。最近は天気のいい朝はベビーカー出勤をして春の陽気を味わっております。
  • さて、今回は産後最大の難所といっても過言ではない「睡眠不足」を解消する方法=赤ちゃんがぐっすり寝てくれる方法についてお伝えしていきます。マタニティライフでも取り上げた「まんまるねんね」グッズたち。
    ほんとに赤ちゃんはぐっすり寝てくれるのか?実は私も半信半疑でした。
    しかし!なんと早くも入院中に確信に変わりました。ホントにホントによく寝るんです!!
  • 今回は「おひなまき&首枕」について詳しくお伝えしていきます。
    生後1日目、母子同室になってからさっそく開始した「おひなまき&首枕」。
    「おひなまき」とは、赤ちゃんを薄手の布で独特な方法でくるむものです。
    赤ちゃんをまんまるにたもち、びくっとなって目が覚める(驚愕反射)も防ぐことができます。
  • 首枕とは、首すわり前の赤ちゃんの首を支える枕のことです。首は沢山の神経や血管が通った、人間においてとても重要な器官です。首すわり前までの赤ちゃんの首の筋肉はとても弱く、しっかり支えてあげないと、顔が左右どちらかに向いて、向き癖がついてしまいます。
  • おひなまきに首枕をまきつけ、赤ちゃんをくるみます。この時ポイントなのはキツキツにまいてあげることです。赤ちゃんはお母さんのお腹の中にいるときから、狭いお腹の中、手足をぐんぐん伸ばし筋肉を鍛えています。おひなまきも同じこと。布の抵抗の中、手足をぐんぐん伸ばして筋肉を鍛えるのです。
  • おひなまき
  • できあがりはこんなかんじ。ちっちゃく丸まってなんとも可愛らしくだっこもらくちんです(^^)まんまるに包まれた娘はとても落ちついて、本当によく寝ました。
    助産師さんからも、「これはすごい!」とお墨付きをいただきました。首も安定するため、お祝いに来てくれた皆さんも「安心してだっこできるね」と好評でした。我が家では、おばあちゃんやパパにも巻き方を伝授し、みんなでまきまきしました。

  • おひなまき
  • 娘は生後3ヶ月頃まではおむつ交換やお風呂の時以外はおひなまきをつけっぱなしにしました。4ヶ月になった現在は、お風呂上りにおひなまきをして、そのまま眠るようにしています。
    だっこで寝かしつけをしなくても布団に入ってオルゴールを聞かせるとすーっと眠り、夜間も1度添乳をするだけで朝までぐっすりです。

  • 首枕
  • また、首がすわってからもベビーカーやチャイルドシートに乗せる時、夜寝るときは首枕を付けるようにしています。
    首枕のおかげで首のすわりも早く、向き癖もなく頭の形もまんまる綺麗です。首枕はもうすでに向き癖がついてしまったお子さんに効果があるそうですよ。

  • おひなまきや首枕について詳しくお聞きしたい方はぜひ当院にご連絡ください!
    次回は赤ちゃんをまんまるに保つ、天使の寝床やうずまきクッションをご紹介します!
第3回
ぐっすり眠る子に育てるコツ②
  • 桜並木
  • みなさん、こんにちは!ゴールデンウィークは心地いい春の陽気で、我が家も娘を連れていろいろなところにお散歩に行きました。写真は近所の桜並木です。
    最近の私の趣味は娘のお洋服選び。毎日いろいろ着せて楽しんでおります^^

  • 天使の寝床
  • それでは、前回に続き「まんまるねんね」グッズについてお話していきます。まずは「天使の寝床」です。
    これは昔ながらの子育ての知恵で赤ちゃんをまんまるに寝かせるイジコ(嬰児籠)という籠を参考に作られたものです。お尻の部分が凹んだ形になっていて、寝かせると自然に体が丸まるように出来ています。
  • 新生児の頃は一日の多くの時間を寝て過ごします。娘もおむつ交換やお風呂のとき以外は首枕&おひな巻きをして、この天使の寝床に寝かせました。
  • 新生児はまだ寝返りができないので、仰向けだけだと頭の形がつぶれてしまいます。そのためおむつ交換のたびに、左右横向きにしてあげました。
  • このようなまんまる寝床は、座布団を丸めたり、籠やダンボールにバスタオルなどを使って自分で作ることもできるのですぐに実践することができますよ。

  • うずまきクッション 授乳
  • 次はうずまきクッションです。ちょっと変てこな形をしたこのクッション。実は妊婦さんから赤ちゃんまで長く使える万能クッションなのです。

    妊婦さんにはお腹が大きくなってきて横向きやうつ伏せが難しいときに抱き枕として使うととても楽チンです。赤ちゃんが生まれてからは授乳クッションやまんまるクッションとして使えます。
  • 授乳クッションとして使用するときは、お母さんの体に巻きつけて使います。新生児の授乳は赤ちゃんの首を固定して、ちょっと猫背になって行います。
    この授乳姿勢、実は結構しんどいんです。新生児は小さくて可愛いわりに結構重く、手首が腱鞘炎になったり、肩や背中が凝ってガチガチになったりします。
  • このうずまきクッションを使うと、背中にもクッションの支えがあり、寄りかかることができるので授乳姿勢が猫背にならず、赤ちゃんの身体もクッションが支えてくれるのでとても楽チンです。

  • うずまきクッション お座り
  • また授乳が終わったら、うずまきにしたクッションにバスタオルを敷いて寝かせることができます。
    大きくなってきたらバスタオルを後ろに入れて背もたれを付けてあげると、自分でお座りすることもでき周囲を見渡しながら一人遊びができるので赤ちゃんもご機嫌です。
    (※うずまきクッションは寝床としては使用できません)
  • 赤ちゃんの背中は生後1年でC字型(まんまる)からS字型(大人と同じ形)へ少しずつ成長していきます。
    まだ背中がS字型になっていない時期に、大人と同じようなまっすぐな寝床に寝せてしまうと身体が緊張し硬くなり、ぐずりの原因になります。
  • まんまるに育てた赤ちゃんは手先も器用で身体能力も高くなるそうです。
    そんな素敵な身体をプレゼントしてあげるためにも、まんまる子育てを実践してみませんか?
第4回
赤ちゃんを口呼吸にさせないだっこの仕方
  •  間もなく梅雨入りを迎えそうなこの頃。みなさん体調はいかがですか?
    娘はちょっぴり鼻水が出ておりますがとても元気です。
    さて、今回は赤ちゃんを口呼吸にさせないだっこの仕方をお話します。
  • みなさん、口呼吸の恐ろしさをご存知ですか?実は口呼吸は万病の元なのです。
    例えば、お子さんで心配な喘息やアトピー、ADHD(注意欠陥多動性障害)、成人に多い高血圧、睡眠時無呼吸症候群、関節リウマチ、誰でもかかる可能性のある花粉症、インフルエンザ、便秘、蓄膿症、うつ、パニック障害などなど…これらは全て口呼吸によって引き起こされる可能性があるといわれています。
    (参考:自律神経を整えて病気を治す!口の体操あいうべ 今井一彰医師 著)
  • 私たちは日々多くのお子さんを診ていますが、なんと0才のお子さんでもお口がぽかんと開いている子が沢山います。しかし元来、赤ちゃんは鼻呼吸の達人なのです。なぜなら赤ちゃんがおっぱいを飲むとき、必ず鼻呼吸になっていますよね。『鼻=息をすることろ』『口=お話をするところ&ご飯を食べるところ』なのです。
  • ではなぜ赤ちゃんは口呼吸をするようになってしまうかというと、「だっこの仕方」や「寝かせ方」「離乳食の与え方」が間違っているからです。
    赤ちゃんは自分で姿勢をつくれません。周りの大人が赤ちゃんの口が開かない姿勢をつくってあげることがとても大切なのです。
  • 赤ちゃんを口呼吸にさせないだっこの仕方
  • こんな赤ちゃんをみかけることはありませんか?顔が後ろにのけぞってお口を開けたまま寝ている赤ちゃんです。
    赤ちゃんはお母さんのお腹の中で丸まっているため、背中がCカーブになるようにだっこしてあげないと、このような姿勢になってしまいます。また寝かせ方も同じです。(寝かせ方については第2回、第3回をご参照ください)

  • 赤ちゃんを口呼吸にさせないだっこの仕方
  • それでは赤ちゃんの背中がCカーブになるだっこの仕方をお話します。
    首がすわるまでは縦抱きはNGです。横抱きの際もとっても大切な首をしっかり支えるため「首枕」と「おひなまき」をしてだっこするのがおすすめです。
    そのままだっこする場合は
    1.全身を丸く
    2.手足を伸ばさない
    3.ねじらない
    ようにだっこをします。
    首がすわって縦抱きするときは、足がM字になるようにしてお母さんの身体に密着させます。そうすると自然に背中が丸くなります。

  • 赤ちゃんを口呼吸にさせないだっこの仕方
  • だっこ紐でおすすめなのはスリングです。スリングは赤ちゃんをまんまるに抱くことができるので新生児の頃から3才頃まで長く使用することができる優れものです。慣れるまでは使いにくいという声もありますが、始めの頃はおひなまきをして入れてあげるとすんなり入れられます。
    娘も保育士のスリングだっこでぐっすりです。

  • 抱っこの仕方はとても重要ですが、向き癖や筋緊張があるとうまく丸くなってくれない赤ちゃんもいます。その際は筋の緊張をほぐすマッサージなどを取り入れる方法もあります。
  • 赤ちゃんもそれぞれ個性があるため、その子に合わせたケアが必要になります。自分のだっこが本当に大丈夫か心配になった方、まんまるだっこが上手くできないと悩んでいる方はお気軽に当院にご連絡ください。
第5回
赤ちゃんのあごの発達について
  • 矢巾市の夏祭りにて
  • みなさん、暑い夏がやってきましたね!
    先日矢巾町で夏祭りが行われ、沢山の屋台や、さんさ踊りのパレードなどを娘と2人で楽しみました。写真はお祭りをぐるっと楽しんでそろそろ抱っこ〜という表情の娘です。夜には花火があがり、どん!という大きな音にビクっとなる娘と愛犬の表情がなんとも可愛らしかったです。
  • それでは今回は「赤ちゃんのあごの発達」についてお話しします。

    みなさん、「他人の子は成長が早い」なんていう言葉を聞いたことはありませんか?暫く会わないうちに「えっ!?いつの間にこんなに大きくなったの⁈」と驚くことはしばしばあると思います。

  • 特に赤ちゃんの成長は著しく、生まれた時、体重約3キロ、身長約50センチですが、1才になる頃には体重は3倍(+6キロ)に、身長は1.5倍(+25センチ)になります。この成長が著しい時期に、あごもどんどん発達しています。
  • 出生後5日と生後6ヶ月の歯型
  • 写真は出生後5日と生後6ヶ月の娘の歯型です。こんなに大きくなるの(@_@)!?と私自身ビックリ仰天でした。数値的にみると、上(横+6.8mm 縦+8.00mm) 下(横+11.9mm 縦12.1mm)です。

  • 出生後5日と生後6ヶ月の顔写真
  • ちなみに生後すぐの写真と生後6ヶ月の顔写真を比べてみても明らかに大きくなっていることがわかると思います。

  • 最近、歯並びが悪い子が増えていると言われています。まだ歯が上4本しか生えていないのに、もう重なってしまっている子さえいます。ではなぜ歯並びは悪くなってしまうのでしょう?
  • 歯並びが悪い子に多いのは、あごが小さく歯が並びきらない(そう生)という症状です。つまり、あごが大きく発達できないことが、歯並びが悪くなる大きな原因ということです。
  • 簡単にまとめると、あごを大きく発達させることができれば歯並びが綺麗な子になる可能性が高い!ということです。
  • あごを大きく発達させるポイントは大きく2つです。
    ①妊婦さんの姿勢が良いこと。(子宮の形が綺麗なまんまるであること)
    あごの発達はお母さんのお腹の中から始まっています。以下にお母さんのお腹の形と生まれてくる赤ちゃんの上あごの形を比較しました。
    お母さんのお腹の形と赤ちゃんの上あごの発達についての比較
  • ②4才までにしっかり上あごを発達させること。
    「上あごの前方の成長は3才前後(乳歯列完成期)までに終わってしまう」と言われています。(参考:Health Dentistry Ⅱ)
    特に上あご前方の発達が著しい、生後3ヶ月の赤ちゃんの姿勢(まんまる)がとても重要です。また「哺乳」から始まり「食べる」というあごを使う動きがいかにしっかり育成されるかが大きなポイントになります。(これについては、今後ブログにて詳しくお話させていただきますね)
  • 当院ではマタニティコース、赤ちゃんコースで赤ちゃんの適切なあごの発達をサポートしております。赤ちゃんの発達は一人一人違うため、発達の状態に応じてお母さんに寄り添いながらサポートさせて頂きます。
    詳しくは当院までご連絡ください^_^
第6回
「ベビーマッサージ&ベビーフォト教室」
  • 初めて冷たい水に入って不安で立ち尽くす娘ちゃん
  • みなさん、こんにちは!
     今年の夏はあまり夏らしい天気の日が少なく、ちょっぴり物足りない毎日ですね。我が家では娘の初プールのために、親がせっせせっせと準備をして、晴天を待ちわびていたのですが、なかなかお日様が顔を出さず悶々としていました。そしてようやく、ちょっとお天気の日に娘と同い年のお友達を誘ってプール開きを行いました!
  • この写真は、初めて冷たい水に入って不安で立ち尽くす娘です(^^)
    反対にお友達は全く動じることなく堂々とプールにお座り。その後娘もプールの冷たさにも慣れてきたようで、二人で楽しく水遊びできました☆来年もまた一緒に遊ぼうね!

  • さて、8月23日(水)「ベビーマッサージ ベビーフォトサロン Lullaby」の齊藤恭子先生を当院にお招きして「ベビーマッサージ&ベビーフォト教室」を開催しました。今回は、その体験報告をさせていただきたいと思います。
  • ベビーマッサージは、お母さんが赤ちゃんに愛情を伝えるスキンシップ法の1つで、健康面では血行促進、筋肉の発達、リラックス効果があり、肌と肌が触れ合うことにより赤ちゃんとの絆づくりやお母さんの幸福感がUPすると言われています。
  • 施術風景
  • 娘が2ヶ月になる頃までは、見よう見まねでベビーマッサージを行なっていたのですが、最近は寝返りやハイハイが活発になり、着替えさせるのも一苦労・・・そんな中でちょっと遠のいていたベビーマッサージですが、齊藤先生の丁寧なご指導と、お気に入りのおもちゃを持たせる作戦が功を奏し、(まぁそれでも逃げ回ってましたが・・^^;)楽しく参加できました。
    そしてその日のうちに効果が!!マッサージによって腸の動きが活発になったのか、うんちがたーーぷりでました☆

  • ベビーフォト①
  •  マッサージの後は水分補給!そして最後にベビーフォト撮影会☆娘は携帯やカメラが好きなようでカメラを向けるといっちょ前にカメラ目線。
    プロの手によって私まで実物の数倍綺麗にとっていただきました(@^^@)(娘はちょっと疲れたようで最後は愛想笑い・・笑)

  • ベビーフォト②
  • その後、家庭でもちょっとずつマッサージを取り入れています。おかげで娘はずっと快腸です!腕や足、背中などもマッサージしてあげると発達促進になるということで、今後も続けていこうと思います。

  • 初回は当院の赤ちゃんコース加入者限定で開催したベビーマッサージ教室ですが、今後はどなたでもご参加いただけます。(当院の通院の有無も問いません)お友達をお誘い合わせの上、ご参加お待ちしております。
    詳しくは⇒こちら
  • 齊藤恭子先生のブログでも今回のお教室の様子が報告されています。ぜひご覧下さい。
    https://ameblo.jp/baby-lullaby/entry-12305313781.html